掲載されましたよぉー。
年齢とかもバッチリ書いてあったなー。
もうサバを読んでもバレバレだなーっ。
これで誰か一緒にやる気になってくれたら嬉しいです♪
ま、厳しいだろうけど・・、わはは。
写真は小さくて記事が読めませんね。
読みたいですか??? ぶほほ・・
『 南米音楽 円熟音色
【江別】 市内の60代の主婦たちが、南米音楽の演奏活動を10年以上続けている。グループ名はインカの神の名にちなんだ「ウィラコチャ」で、現在はソフィア内田さんら4人がメンバー。楽器の扱いはゼロから覚えた。音色を磨き、円熟のフォルクローレを聞かせている。
中南米を好きな人たちでつくる市内の国際交流団体「クルブラティーノ」に所属している内田さんらが、音楽活動の一環としてケーナ(笛)を始めたのが、十数年前のウィラコチャの発足のきっかけになった。練習してサンポーニャ(笛)、チャランゴ(小型ギター)などの演奏を覚え、メンバーも一時は男性も含め10人近くになった。
自治会の集まりや祭りなどのほか、市内でのアマチュアコンサートにも参加してきた。
メンバーは転居などで減ってしまい、現在は内田さんとコンスエロ荒矢さん、ニコラ佐藤さん、モニカ中尾さんの4人。最年長は69歳という。年間数回の演奏会を開き、6月には道銀大麻支店(狩野春樹店長)でロビーコンサートも企画した。
「皆で楽しめるのが一番。あと10年は続けたい」と内田さん。秋にも演奏会を開きたいといい、「音符は読めなくても、耳で覚えるので大丈夫」(荒矢さん)と仲間を募っている。問い合わせは内田さん℡090・1300・5732へ。(近藤達人) 』
写真は6月に道銀大麻支店で開いたロビーコンサートの様子です♪
追伸:今朝、早速見学の申し込みをいただきましたー♪